マルチレーンの高速シリアルインターフェース計測/評価に必要なAWG,ジッタ生成,BERTなどの機能を,コンパクトなインスツルメンツで実現した超小型SerDesテスタです。
・最大28Gbps
・最大32レーン
・Tx/Rx全チャネル独立コントロール
・マルチプロトコル
・専用GUI

パーソナルSerDesテスタ SV1C/SV2C/SV3C

・ハンディサイズ エンクロージャ収納
HUBER+SUHNER MXP コネクションシステム (40/50GHz)

<SV1C>
・250Mbps~14Gbps
・Tx/Rx 各8レーン

<SV2C>
・19Gbps~28Gbps
・Tx/Rx 各8レーン

<SV3C>
・250Mbps~14Gbps
・Tx/Rx 各32レーン

<MIPI専用モジュール>
   SV3C-DPTX:  MIPI D-PHY 1.1/1.2 Generator (5lane+CK)
   SV3C-DPRX:  MIPI D-PHY 1.1/1.2 Analyzer (5lane+CK)
   SV3C-CPTX:  MIPI C-PHY 1.0 Generator (4Trio)
   SV3C-CPRX:  MIPI C-PHY 1.0 Analyzer (4Trio)
   SV3C-DPTXCPTX:  MIPI C-PHY.D-PHY Generator (4Trio)

オンボードSerDesエンドポイント SV1D/SV2D/SV3D

・プラグインモジュール
・マザーボード/テストボードへのダイレクトドック, BOST

< SV1D >
・250Mbps~14Gbps
・Tx/Rx 各8レーン

<SV2D>
・19Gbps~28Gbps
・Tx/Rx 各8レーン

<SV3D>
・250Mbps~14Gbps
・Tx/Rx 各32レーン

ESPソフトウェア

・SV1C/SV2C/SV3C, SV1D/SV2D/SV3D コントロールGUI
・データログ,レポート
・Pythonスクリプトによるカスタマイズ

SV3CのC-PHYパターン生成基本機能

SV3Cの自動C-PHY自動電圧スィープ

SV3CのC-PHY全体タイミングパラメータ制御

SV3CのC-PHY機能